ラジオ聴きましたよ!と連絡くださってありがとうございます。
私も恐る恐る聴きました。
普通に喋れていて安心しました。
テンションが上がりすぎると変な感じになるので。
やっぱり聞き出してくださる奥富さんの上手な誘導と
リラックスできる雰囲気、優しいご対応などRSKの担当の高谷さんの
おかげと一緒に出てくださったシンフォニーの中濱さんの支えですね。
自分の話す声、好きではなかったけれど
あれはね、何度も自分の声を録音していくと
折り合っていく?感じ。
理想の声と自分が頭蓋骨を通して聞いている声。
実際に出ている声。それが聴くことで重なっていく
だから慣れていくような感じでしょうか。

来週は第九について詳しく話しています。
私たちが歌わない1・2・3楽章についても。
こんな素晴らしい機会をいただき、本当に嬉しく思いますし
もっと音楽を勉強し続けたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪
合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やコンサート活動など、音楽を目一杯楽しんでいます。
歌の伴奏が好き。日本リードオルガン協会会員。