文化庁の補助金の事業として「コロナ禍における演奏技術の品質向上」と「コロナ禍で外出が制限され、声を出す機会が減ったことに対する声の健康のための歌の伴奏動画作成とインターネット動画アップ」の作業を行なっています。

今夜は「荒城の月」です。オルガンで伴奏を弾いていますが、歌詞を付けましたのでどうぞご一緒に歌ってくださいませ。
2月28日までの事業なので(その先も続けますが)1日に数本の作業を行なっています。滝廉太郎の物悲しいメロディーとオルガン、合いますね。

チャンネル登録がまだの方はよろしくお願いいたします。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。