十五夜お月さんの歌詞は
一番は
ばあやがお暇(おいとま)
二番は
妹が田舎に貰われていき
三番は
母さん(かかさん)にもう一度会いたい・・・・

って何があったの?と言うような歌詞です。

うちの母、ワクチンを求めて病院に凸したようです・・・・
電話が繋がらないからこれは埒が開かないと・・・・
人が詰めかけているようでこれは・・・・

迎えに行ってきます(大笑)
普段動かないのにすごい行動力・・・・やっぱりもう我慢できないんだろうな。
真面目に一年おとなしくしていたから。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。