今までもスマホの音声入力を使ったことがありますが、いまほどたくさん文章をかく必要もなかったので特に便利と思ったことはなかった。

仕事でピアノの演奏をするのでキーボードのブラインドタッチは遅くはないのではないかと思うが、音声入力はそれよりもかなり速いと感じる。
それと、頭に浮かぶ文章が「スマホに向かって喋る」のと「パソコンのキーボードやタブレットに触りながら書く」のとでは内容が違うことに気がつく。そこがまだまだかな。私の場合。

今年度の老人福祉大学の講演会講師を依頼されていましたが、コロナの影響で今年は中止。来年また担当させていらだけるようですが、今年はみなさんにDVDを購入して勉強していただくということで先月撮影をしていただきました。


それで今日はその編集チェックの動画が送られてきて勇気を出して観ました。これ・・・・ご家庭の大きな画面で観てくださるのですよね・・・・・恥ずかしいですが、やっぱりプロのみなさんが撮影してくださったので光とかなんとかで多少カバーされているような感じで。
やっぱりテレビや映画に出る人は相当顔も小さいし、細いのでしょうねえ。など考えながら動画チェック終了の返事を出しました。

9月の総社行きは中止になりました。残念ですが安全を考えてのことですのでまたいつになるかわかりませんが次回、お目にかかるのを楽しみにしています。いつかなあ・・・・次は。でも一生このままということはないと信じたいので。

このコロナ禍でアクセサリーを作ろうと材料をいっぱい買ったままになっていたので一つの場所にまとめました。きっと今度こそできるはず(笑)

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。