無観客→有観客→お客さんが歓声を上げても良い
やっとここまで。
5月からは舞台上ではマスクなしで歌えるそうです。合唱も。
通常の集まっての練習時はマスクして、本番は取る、という感じでしょうか。
急がなくても様子を見てですね。でも、街を歩くときなんかは今のようにずっとみんながマスクって感じではないでしょうし外せるシーンも増えてくるでしょう。
もちろん、インフルエンザと同じようにいつも気はつけていないといけないでしょう。

そろそろ戻って来られませんか?
ちなみに、私の歌の生徒さんは私がクラブなど持続できなくなったこともあるけれど
150人以上の方にあれからお会いできておりません。違った形で再会できた人もいるけれど。
どうですか?また歌いに出られる時は私のところへも覗いてみてくださいね。
待っています。
第九も今年はもっと・・・・となると思います。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。