確定申告の作業を毎年していて今年はいつもより数字の動きが少ないから手間がかからず簡単かな?と思ったけれどそうでもない。月別の帳簿をつけていると1年を振り返るかんじでちょっとつらくなる。
数字だけではなく、いろんなことも一緒に思い出してしまうから。


でも、もうしょうがないじゃない。よくやった。
それだけにコロナ前の一年の過ごし方が悔やまれる。しょうがないけど。
時間って巻き戻しできないから。できたらいいのにね。

明日、どうなるかわからない

だから今日が大事ですよね。

いろいろ迷うこともあるけれど、今日を大切に。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。