新聞はあまり読まない(読めない)時期もありましたが、今は母屋に住む家族が読んだらレッスン室の前に置いてくれるので、それを次は私が読んでいます。
たまに地元紙だけではなく日経とか朝日とか毎日とか読売が読んでみたくなり、そういう時はコンビニへいきます。それぞれに違って面白いです。

好きな記事は切り取ってまた読み直す。要点はノートに書き出したりね。
知らないことを知ると今でもやっぱり嬉しい。少しだけお利口になったような気がいたします。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。