月曜日はすごく楽しみだ。ずっと。
特に何があるわけではないけど。でも、多分仕事がきちんとあるから充実しているし、一緒に音楽する、ということはわたしも発散できてるのだと思う。
お勤めの人とか学生さんは月曜が来るのがちょっといやだな・・・・と思うこともあるらしいけど。

いま入院されていたり、通院などで通常の生活が送れていない方が多い。わたしのまわりには。
コロナの人はいらっしゃらないが、コロナの中での入院や通院、手術は少し気持ちが重たいと思うし、心配だ。いっぱい心配している。
普通の生活ができる、普通にご飯が食べられる、ということは幸せなのだなあ・・・・・

あ、年賀状はもういただいても多分返事は書けません。かなり前からやめているのですが、今回はまったく返事を出さないでおこうと思います。必要があればメールや手紙でずっと先に連絡差し上げることになると思います。どうか失礼をお許しください。こういう仕事をしているのだからちゃんとしないといけないのかもしれませんが我が家はもう年賀状は数年前から書かない、と決めています。

さて、テレビを少し見て音楽聴いて片付けをして、お風呂に入って寝よう。
今日はうっかりしていて練習をしようと思ったら21時すぎていました。完全ではないけど防音はしていますが、21時半にはピアノの練習はクローズと決めています。

でも、音楽は聴こう。
今日は久しぶりにサティが聴きたいな。

何か猫ではない感じがするなぁ😁

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。