家族の遺品の詰まった部屋がやっと片付いた。三年がかりで。ものが多かったこともあるが、簡単捨てられないものばかりだったことと、以前に片付けサービスで一気に手放して後悔したことがあるので「故人の気配を徐々に少なくしていく方法」と「楽器や工具など使えるものはどなたかに手渡して使っていただく」ということを大事に考えていたので一気には出来ず。
やっとこのステイ期間に思うような部屋になっていき、私も作業スペースができたのでドレスのリフォームなどに取りかかろう。たくさんあるんですよ。直しやリメイクするもの。それが楽しみ。
では入浴へ🧼

懐かしいレコード。やっとGoogleスキャンが使いこなせるように。古い写真などもこれで残せます。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。