月、火と仕事を済ませる。暑いので参加される方も大変だったでしょう?
いろいろとご準備くださった役員の方やパートの連絡をお願いしてしまったみなさんありがとうございました。


どうしてもエアコンをつけても開け放つのでまったく涼しくならないです。とうとう私もパンツにTシャツで臨みました。もうちょっとだけ心配なければノースリーブになりたいが、無理。
昨日も今日も帰ったら速攻で手をしっかり洗って一息ついたら入浴をゆっくり。それから仮眠をする。
今までこんなに早くお風呂に入ることはなかったけど、なかなかいいですね。気持ちいい。
少しぬるめのお湯にゆっくりつかるとすっきりするような気がします。
昨年は足の火傷のことで1月から10月ぐらいまではシャワーのみで過ごしていたので湯船に久しぶりに入れたときはとても嬉しかったです。残念ながらまだ痛みがあるのでひどかったんだな、と今さらながら思う。
ああ、ひょっとしたら病院に行くのすっかり忘れているかも。コロナで忘れてた!いま思い出した😵

火が原因で火傷をして救急車を呼ぶともれなくパトカーと救急車もセットで来てくれる・・・・火が消えている、小さなボヤでもそうなのだそう。そして、命に問題ないとなるとその場で手当てもしてくれるけど「どうしてこうなったか」を厳しく聞かれる。
その後、数日後には現場検証。これはとにかく厳しい・・・・よく考えると私がひょっとしたら放火したり、自殺しようとしたのではない、ということを証明しないといけないからだろうな、と思った。昔から放火は罪が重いわけだから。
家とか土地の図面なども出して、といわれたが、すぐには出ない、どこにあるかわからないなあ、と思ったけど、全然許してもらえない雰囲気で(とにかくきちんと、厳しい)ここかな?と思ったところにバッチリあり(自分を信じたいですね)うれしくなってプリンターでスイスイとコピーをしてお渡しするわたし。


言葉の一つ一つに「あいまいさ」はあってはならない。言ったことに責任を持たないといけない。これは私の最も不得意とするところだ。いつも適当な発言をしているからだ。
でも消防の方はそういうこと以外はとても優しい。コミュニケーション能力が相当高い。三回目に署へ調書の作成と確認に行った時にはもう旧知の間柄のような親しみをおぼえた(こっちだけかもしれませんが)。わたしもそういう能力はあると思います☺️
人の生活の中での本当に急な、大変なことに日々かかわっていらっしゃるのですごいと思う。

救急車に乗ったのは人生で2度目なんですが(一回はつきそい)親の付き添いで乗るならいいけど、高齢の親に付き添ってもらうのはなんだかなあ・・・と思いました。

それで、上記のようなことを書いたのはなぜかというと、私はエタノールに引火して一瞬で大きな火になってしまったのですが、消防の方に言われたのが「結構距離があっても、これぐらいでも引火することがある」と、距離を示していただいたんです。あんがい離れていました。わたしの場合は近かったんですけど・・・・
いま、消毒でアルコールを常備していますよね。だから気をつけてくださいね。
それから、コンロのまわりに行く時は衣服に燃え移らないように。化繊は一瞬です。カフェカーテンが一瞬で燃えましたから。
今、自炊が多くなってるでしょう。いや、そんなヘマはしないわ、と思っていても、ないとはいえないのです。
オール電化なら問題ないですね。


あとはお仏壇のお線香。お互いに気をつけましょう(ああああ、何日か仏壇がほっとけになっている)
今週はお盆の関係でお坊さまが来てくださるのですが、どうしようかな?対策してもいいのかな。失礼ない範囲で。

レッスンでは譜面台用のアクリル板を注文。多分この先しばらくはいろいろ新しいグッズが増えると思います。
できるだけのことはしながら気をつけてレッスンしたいです。
また自粛要請のようなことになったらがっつり休んで家の片付けをしよう・・・・

すみません、合唱用マスクまだ届いていません。今度のお渡しとなります。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。