今朝は山陽新聞社へ。カルチャー教室は全体的に静かな感じ。5週目だからかも。
広いお部屋で最高の環境で楽しくお稽古。生徒さんの笑顔と一生懸命新曲に挑む姿に力づけられます。ほんと。

その後急いで片付けて(ここの教室は楽器持参のため、とんでもない荷物をカートで運ぶ。慣れました)
岡山シンフォニーホールへ。今日は日本歌曲塾の聴講。楽しみにしてました。生の音楽。それにレッスンを聴くのはすごく勉強になる。外で勉強の機会を持てることってこんなにありがたいことだったんだ。

内容については気がつくこともたくさんあったし、とにかくみなさんの頑張りに刺激を受け「はやく歌いたいよ〜。ピアノ弾きたいよ〜」と急いで帰る。

歌ったり伴奏をしたことがある曲が多かったけど、最後の数曲は知らなかったのでこれから勉強しま〜す。

いろんな方と久しぶりにお目にかかりました。声をかけてくださったみなさん、ありがとうございました。マスクをしているからおそるおそる声をかけるような感じですね〜。名札をつけようかな(笑)

だんだん体力が回復してきたようです。7月、8月は毎日をなんとか終わらせるだけで精一杯でしたので。やっぱり体力!そして肉!(爆)

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。