今日は京山公民館の「歌のひろば京山」の代表を2回目お引き受けくださったN村さんからお電話。
公民館のお休みのこと、再開するにはチェックシートがあってうちのようなスタイルの講座では色々がひっかかってしまうことなど丁寧にご説明いただきました。
それで、京山もしばらくお休み。再開時にまたお知らせします、ということに。

わたし個人の意見ですが、当分の間は合唱もみんなで歌う講座もちょっと難しい。
もう少し様子を見たら、他のかたちで再開できたらいいなと思う。ただし、その内容が問題であるのです。いろいろ思うことはあるけど、もう少し考えがまとまったら各講座の会社や公民館のクラブの代表者さんと話し合いを。でも今はとにかく、あるデパートのアルバイトさん一人に感染!となるとそこが臨時休業して対策をするようなそんな時ですから、慌てないでおこうと思う。
まずは命優先。

今日は新しいブログの様式?を組んでくれた方が来てくれて使い方を教わる。お互いマスクで(笑)
息苦しいけど人と会う時はそうしたいし、レッスンでもそうなると思いますので・・・・
過去の日記をこちらに移すのだが、膨大な量がある。しかし時間はある(苦笑)できる。

それで、このブログの下の方にはウェブサイトもツイッターもインスタもリンクしてありますので
またチェックしてください。
ちょっとずつ働き方についても考えていこうと思うのですが、こんなことを考えています。

以前のようにたくさん働かないかもしれない。
・喋ったり歌ったりしなくて「純粋にピアノを聴いていただく」機会を持ちたいので
ピアノのあるところならどこへでも行きます。まあ、私だけ歌ってもいいし。
しかしながらまだ待って。今は集まってはいけない
・何かものを作るかもしれない
今までできなかったことをやってみる
・しばらくあまり引き受けてなかった個人レッスンも引き受ける
 特に外部の教室で。ピアノも最近はあまり好んでレッスンしなかったのですが
 またやります。でも今はまだ早い。だから一生懸命練習する、準備をする。
 楽譜も整理する。家も整理する。
・家での生活を楽しむ。木々に花に目を向け、心を向ける(ひとにも)

まだいろいろあります。そういうことをお風呂に入りながら考えるといいと聞いたので
また今夜も入って考えてみようと思う。

禁酒会館

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。