今これを書いているのは27日の朝ですが、もはや25日に何をしたか覚えていない・・・・😅大丈夫だろうか?
ただ一つ言えることは外での仕事は24日に終わったのでゆっくり過ごしているということです。まずは夜更かしして、寝る前に外の猫の湯たんぽのお湯を入れ替える。その後さらにダラダラして遅く寝て、とにかく夜の睡眠を8時間ほどとれるように朝もゆっくりする。それから起きたら目についた溜まっていることをやっていく。

事務的なことでは来年度(4月以降)のスケジュールを出すことが何件かあり、この通りにちゃんとお稽古できるかどうかわかりませんが予定を入れていただけるのはありがたいな、ってしみじみ思いました。その場所が継続して営業できるということですから。
私はこういう作業(スケジュール管理)などがとても苦手なのですが、前のように忙しくないので問題なくできてよかった(苦笑)

これからの働き方としては、午前中外で働き、午後も働く場合は午後3時まで。その後家に帰ってから夜は練習やオンライン、という流れで、そのほかに単発のコンサートや講演会、コロナが収まれば自分で主催してボイトレの講座や歌う会を行おうと思う。それで、無理だな、と思うことはしない。とまあ、そんなことを紙に書いたりして過ごしています。
片付けは親の遺品片付けで3年を要しましたが、片付けの講座へも行ったことでコロナ禍で時間もあったのでほぼ終わり(時間かかりすぎですが、本当に異常なほど物があったので。しかもまだ使えるものばかりだったから処分が難しかった)
生きている親のテリトリーが非常に気になるけれど目を瞑ってます(リアルで知り合いの人は黙っとってくだされ)。説得が難しい。諦めが肝心😏

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。