例え月に2回だとしても、ずっと何年も会っている人たちに会えない日は辛い。

私は休んでいたとしても、お世話になっている仕事先の人はみんなこの度は一つも休んでいない。不安もあると思うのだけど、みんなには仕事があり、会社組織はそれを止めるということはお金が一つも入って来ないことに加えて
人件費や設備費や水道光熱費、その他の出費はあるわけで
苦しいと思う。
何か企画もしないといけなくて、でも中止になるかもしれなくて
とにかくモチベーションが上がらないと思う。
どうしたら良いかわからないけど、これから頑張る(意味がわからないかも)。

ぼつぼつと仕事が始まりつつあるが
今まで何をやっていたか、とか
何を持っていったっけ?とか浦島太郎状態。
結構全部が違うんです。内容も持ち物も。

やっぱりメモです。メモを頼りに動いている。

木、金、土と少し働いた。
ちょっとだけ疲労感ありますが、心地よい。ありがたい。

おやすみなさい。
来週は水曜日から通常運転に戻ります。各所でよろしくお願いいたします。
すごく楽しみです。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。