10年前にプチというサイトでブログを書いていましたが、
そのデータを保存していたのが出てきて読んでいました。
まあ、10年前もあまり変わらない。
違うとしたら「まさかのコロナ」こんなことが起きるとは
思ったこともなかった平和な毎日でした。
今はちょっとドキドキしながら生きているけれど
もう無事ならいい。
周りの知り合いや生徒さんが無事でいますように。

どんどんものを捨てすぎて
アク取りの道具を捨ててしまったのはちょっと後悔。
これはやっぱり必要。もうかなり汚れが取れなかったので処分したのだけど
また買わないと。
今日、どうしても買いたいものがあって夕方スーパーへ。
驚きました。人がいない。
とにかく怖くなって早足で目当てのものを買ったらすぐ帰る。
こんなに潮が引いたように誰もいなくなるようなことができるんだ・・・・
ある意味すごい。

だけど間違わないようにしたい。外へ行く。多くの人がいるところに行くことや
外食だけが怖いのではなく、家族内でも気をつけないと
親戚同士で集まって自宅でホームパーティーというのが危ないらしい。
だから、いつも一緒にいる家族で、あまり出掛けず、ゆっくり普通に暮らしていれば
いいんでしょうね。
それでも限界があると思うけれど、すごい。街の様子も新聞などで見ると
閑散としていて。

今日はこれから片付けを。昼間は紙ものを仕分けした。
夜にならないと重い腰は上がらないのだ。

次は5月22日。「憂鬱を吹っ飛ばせ」ですよ。今度はまた少し違います💓

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。