今日は午前中、山陽新聞本社教室へ。
部屋が広いのに6人で講座を実施している😀
次回は下に敷くものを、と申し上げたのですが何しろ5月15日なので私も忘れるかもしれない。
ここでは少し運動もしていて、その後ボイトレ、曲を学ぶ、と行った具合。
コロナが落ち着いたらまたゆっくり参加者を募るとしよう。

午後のレッスンも済んで、明日の休みに備えて車の中や外回りを片付けよう。外が気持ちいいのですもの。
いい季節になりましたね。

外食産業、特に夜の営業が早仕舞いになったので道で飲み食いをするような、そんなこともあるらしいけれど、飲み会がないとダメなのかな?飲みにいかないとだめ?ストレスが解消できない?
そんな人は楽器の練習などでは解消はできないのかもしれないけど、音楽の練習はおすすめですよ。時間がかかるし(笑)楽しいし、成果があらわれる。
どうか、形はないけれど心に残る、音楽の力を試してほしいな。綺麗事ではなく。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。