昨夜遅めの時間にお花を買いに行き、帰ってからお墓用にしきびと色花を小分けして束にしていく。
いつもホームセンターで買って、その場でお花鋏と新聞紙などが用意されている台で全部を仕立てて
家に持って帰って水につけておくのですが
お店に長居しない方がいいのだろうな、と最近は自宅の庭でその作業をする。
昨夜も帰ってから明かりをつけてやっていたらしばらくして視線を感じる。
???と思って前方を見たら
初夏に生まれた子猫たちが並んで香箱座りをして少し高いところからじっと見ていた。
かわいい!
親猫とどこかへ行ってしまうかな?と思ってたが、子猫たちだけ完全に住み着いているので、もうこれはうちで飼うしかないかんじになって、トイレもよそに迷惑かけないように設置して、できるようになった。
オスは去勢手術は済んでいるので、あとはメスがもう少し大きくなったら・・・と待っている。

すごくやる気になる日もあれば、もうどうでもいい感じの日もある。
元気がある日もない日もある。コロナの影響が大きい。

お墓は2ついく必要があり、両方を回ったらくたびれてしまった。
多分、日差しが強くて暑かったからだと思うが、帰理に買ったテイクアウトの美味しいものを食べて喜んで
その後は昼寝をして、もろもろがいい感じに。

おやすみなさい。

追伸
10月はほとんど全部の仕事、再開になります。詳しくは明日。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。