一日中家の中にいた。家の中の荷物を移動させたり掃除機をかけたり食事の支度をしたりしているとあっという間に時間が過ぎた。
特に変わったことはなし。夜になって少しの練習とあとはテレビを少し。1週間のうちテレビは2時間観たらすごくよく観た方。あとはタブレット方が多く(今はパソコンはない。寿命来てしまったので)本は合間に読む。コロナ禍で本はかなり読んだけど過去の雑誌などで自分にとって大事な情報、好きな内容だったりしたものはとっているが読めてなくて。ざっと目を通して付箋を貼っているのでそれを頼りに少し開いてみる。
少し前の(4、5年前)ものなど写真が美しく、いい記事があるものを見ているとなかなかよくて。ファッション誌はほぼない。フィガロなどの雑誌で広告がとてつもなく美しいものを少しとってある。
雑誌や本も分けて収納場所を移動した。

あれから片付け講座は毎月参加していて、一月はキッチンの片付け編だった。キッチンにあまりものが無いのだけは自慢できる。最小限の道具しかないし、食器はかなり処分したから。一つ増やしたら一つ減らす。これだけは守っているけれど、時々もう少しお鍋があった方がいいのかな?と思うけれど現在はこれで足りているので。片付け講座では発表があるので、その時に成果を報告できるのがいいのかもしれない。

蓄音器はあまり大きくないので問題ないが、レコードがかなり重たいのでどのように置こうか模索中。まさかこんなに重たいとは思わなかった。でも、30キロぐらいかな?だとしたら人間の体はかなり重い。ちょっと問題なのは私なのかもしれない。レコードより😏

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。