チョコレートに囲まれています。ゆっくり食べますね。

今日は山陽カルチャー本社教室へ楽器を運んでいくのですが
とにかく用意をきちんと仕組みを作ってやっているので早いし負担が軽減。
しかしそれには「速やかに片付ける。それも素の場所に。なおかつ次の支度をその場でもうやってしまう」という条件がある。
でもやるしかない。今はできている。だからチョコレートをひとつ食べよう。いいよね?

歌う、ということは
なんてパワーチャージできるんだろう。

ピアノを弾くということは
なんて心がほどけるのだろう

合唱をする、声を合わせるということは
なんて勇気をもらえるのだろう

というようなことをひしひしと感じながら

毎日音楽しています。
それは仕事、だけじゃなくて
自分で音楽することができていて、今がとても良い感じ。

週末も楽しく家でいろいろやります。

でもそろそろパソコンは買いに行きたい。Appleに頼むのがもどかしくて
(1ヶ月待ち)すぐに手にしたい。というかしないといろいろ困るのであります。

そして、あるご縁をいただいてもうすぐ蓄音器がやってくる。
こんなワクワクってないです😊ますます家で楽しめる!

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。