今日は予定が大きく変更になり、夜までオタオタしていましたが、なんとか無事に用事を済ませました。
その中で、ダイハツ自動車(野田)さんでちょっとお世話になったのですが、すごいサービスとお心遣いでちょっと驚きました。もちろん、今までが悪かったわけではないです。それなのにさらによくなるってすごいなあ・・・・・コロナで色々大変なのにこんなに・・・・わたしも凹んでばかりいないで見習わないといけないです。いい勉強になりました。こういうやり方があるんだなあ、と。
それに、不安の多い毎日だというのに、それをまったく感じさせないなんというか、明るく前向きな対応で素晴らしいと思います。わたしもこの難しい時期に来てくださったみなさんにこういう風に明るく、その時間を目一杯楽しんでいただけるようにしたいです。もちろん、感染対策はきちんと忘れずに行いながらですけどね。

明日もですが、講座では今はフォークソングとニューミュージックあたりのお話をしています。曲も聴いたり、歌ったりですが、わたしの喋りが多めです。

人を不愉快にさせるような物言いとか、声ってあります。そして、話すことで力が湧いてくるような話し方や声もあります。
声って骨格とか声帯とかによって決まってくるわけですが、出し方で違うし、心が出るのじゃないかな?
声とか話し方もビジネスの場でも、友人関係でも大事です。
できればこの先なるべく人を不愉快にさせないようにしゃべりたい。声は心ですねえ。心が出ますね❤️

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。