朝、かなり早朝に家族からメール。そのメールの着信音で起きてしまって、睡眠時間がとても足らないのと、いろいろわたしも不安で(やっぱり思うんです。いろいろ)疲れの最高潮がやってきて(多分明日が休みなので・・・・)
これはいけない、ストレスフルになっている、と感じ、寝たら治りました・・・いや、正確に言うと
美味しいものを食べて寝た☺️
起きたら幸せだった。やっぱり睡眠は大事。
もうあと数日の仕事ですが、よく寝て過ごしたい。

昨日、丸善に行ったら久しぶりに本とか雑誌とか文房具のほしいものがあって、買って帰った。

これは永久保存版とあるけど、ほんとそうだわ。懐かしいものがいっぱいで
元気が出る。
雑誌の表紙などを写真に撮ってアップすると罰せられるので手続き(アフィリエイトですが😁)をしてこの画像を載せています。(アマゾンさんより)クリックするとアマゾンで詳細がわかります。
この中の歌謡曲のコーナーもいい。

もう一冊買ったのは

これはまたなかなか。一人で過ごす時間について書かれています。
わたしはひとりの時間が多いのですが、孤独ではないです。
この雑誌は写真が綺麗。紙もよい。字の大きさはほどほど。
あんまり字が小さいと読みにくくなったと感じますね・・・・・・☺️

デジタルもいいんですけど、やっぱり紙じゃないと読んだ気がしない。わたしは。
もちろん利用はしてるけど。Kindleとか、電子書籍の漫画とか。

マスクなどの使用、人との距離、消毒、ありったけのできる範囲のガードなどをしながら仕事をしていますが、やっぱり体力の消耗が激しい。そして、みなさんのお顔の表情がみえないから寂しいです。
かといって、オンラインはある程度は便利であると思うので使用しますが
やっぱりオンラインじゃ足らない何かを感じますね。
でも、いまは我慢ですね。いつまでなのかしら?という不安がきっと心身にダメージをじわじわと与えていると思いますが
上手に睡眠をとったり、過去のキラキラした思い出とかを思い出しながら(これはね、先日監督さんに言われました)毎日の生活を重ねる。
そして、やっぱり音楽はわたしを支えてくれるなあ・・・・歌詞から受ける気持ち、メロディーでほろりとくる、そういう音楽の力をあらためて感じる冬の夜です。
元気出していこう。


この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。