仕事と用事を済ませて帰ったら夕方。暮れるのが早くなりましたね。なんだか無性に悲しくなりませんか?秋のこの日が短いのって。
帰ってから気を晴らすために80年代、70年代のディスコの音楽をかけてみるが、寝不足のため、座ったまま居眠りをしてしまう。そして今なんとなく22時になってしまう。ああ・・・・
コロナの感染者が増えているし、フランスやイギリスでは再ロックダウン。うーーん。どうなるのかな?
また不安になる。
もう多くは望まない。みんなで無事になんとか乗り越えられたら・・・・

スター御手洗とプリンス久志の再会シーンが楽しかったですね。
「エール」も今日はクリスマス演奏会のお話でした。今年は私の仕事はクリスマスの会は無しです。
いつもの歌い納めの会もやはり心配なのでできませんが、ごめんなさいね。
忘年会もなし。なんにも無し。これもいいんじゃないでしょうか?年賀状もできたらなしでお願いしたいと思っています。無事に年が越せたらナイス!ということで。

体調がもうひとつの方が多くて、心配しています。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。