【声のこと】舌のトレーニング 小さなことのつみかさね
今日の午前中の講座が終わってスマホを見ると家族からのメッセージ。岡山シンフォニーホールで行われるはずだった講座の中止連絡。わたしは今日は午後は片付け講座に参加後に家族を迎えに行く予定でした。だから迎えに来なくていいよ、いう連絡。ああ、そうか・・・感染者が多いし、なんといっても岡山で一番の公のホール、こんなに感染者が増えているときに「みんなで歌う」講座は開催できないというわけですが、その判断はぎりぎりまで迷われたのでしょう。
私は12月に出演予定ですが、開催されるか否かはまた協議されると思います。
今は焦らず静かに待とう。
ですので、他の実施講座は「歌」の比重がぐっと変わります。座学やピアノ演奏、鑑賞が増えます。
よろしくお願いしますね。準備は大変だけど頑張る。
ただし、会社や公民館などから「ストップ」がかかったらそのときはおやすみになります。
また大変かもしれませんが、ご一緒に乗り切りましょう。
ですので【音楽コラム】の方に載せた「声のこと 舌のトレーニング」など具体的に発信していきますのでどうぞやってみてくださいね。

今日から片付け講座に参加。先生と他の受講生のみなさんのお話を参考に私なりに片付けを進めています。家にレッスンに来られた方にレッスン室以外も見ていただけるようにがんばりまっす!
今はまだダメよ!😁


今日は睡眠不足なのでこれからちょっと練習したらシャワーして寝ます。まだエール観てないのが気がかり。あと、今日のドラマは最後にかかる曲が好き。特に声が好き。でも睡眠を優先する◎

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。