さきほどテレビでレディー・ガガさんのマスクだけではなく衣装を作ってらっしゃる男性の紹介がありました。イタリア人と日本人のご両親のお子さんで子供の頃は沼津で過ごされたそうです。

アメリカではマスクがお嫌いな方が多いとのことで「ダンサーがマスクをつけるのにシンガーがつけないのはだめ」とガガさんは率先して「つけたくなるマスク」をつけてらっしゃるようで、衣装とあったすごいデザインのマスクを着用されているのを見ました。

私のマスクもだんだん変わってきていて
こんなマスクをオーダーしてみました。

もうどれだけマスクやフェイスシールド を試してみたことでしょう。でも、安心して歌う(どこまで安全かはわかりませんが)、気持ちよく外へ出ていくためには必要。仕方ないからする、と思わずに、
上記のnoteにも書いたのですが、もともとはわたしのような職業は喉の乾燥を守るためにマスクは必需品でした。でも、誰も布マスクなんかつける人はいなかった。
今は布マスクもつけていいわけで、せっかくなら洋服と合わせて、シュチュエーションに合わせて楽しみながらやっていきたい。

これは昔からある布マスク。給食当番の時はこれでした。
写真は「あゆみ保育園」の調理室の職員の役の撮影時の時のものです。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。