2018年以降に岡山シンフォニーホールでの年末の第九に参加してくださっている皆様にはこの金、土のうちにホールからのお知らせの手紙が届いたことと思います。
残念ですが、今年も開催を見合わせることになりました。
これも会議で、どうしたらいいかホール関係者とよく考えて出した結果です。
もちろん、この先どうなっているかは誰にも分からないのですが、やはり皆さんの健康と安全を一番に考えた場合、多くの人数での開催はまだ難しい。今年の公演も断念ということになりました。
う〜ん。寂しいことではありますが、状況を見ながら、また先の開催、練習開始の時期なども工夫してなんとか来年の開催を目指してみんなで頑張って行けたらいいな、と思います。

個人的には何か・・・・全く歌わないのもなあ・・・と考えていて
何かするとしたらまたお知らせします。時が来たら!

またお会いしましょうね!

第九 秋山、堀やん
こちらは2018年の公演。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。