3ヶ月。休んでいた間にお別れもできず・・・・ということが・・・「もう一度会いたかったね・・・」とみんなと話しました。悲しい。

知らなかった。天満屋の開店時間が30分遅くなっているなんて。だから、エレベーターとかエスカレーターが使用できなくてバスステーションからの生徒さんの教室までの導線が今までと変わってしまったらしい。でも、3ヶ月の間、体力づくりに励まれたお話など、少し聞けてよかった。
いつも教室のホワイトボードへ季節の72候や24の節気を書くが、いつの間にか明日から「芒種」だ。

昼が来て、寄り道するか、昼食をとって帰ろうか?と思ったけど、少し疲れている感じがした。
そういうときはまっすぐ帰る方がよい。


今日は先日いただいた紫陽花の鉢植えをお供に教室に行ったのだが、紫陽花は花が終わったら地に植えようと思う。
二十代の頃に生花のお稽古で生けた茎を庭に植えたのが大きくなって庭で毎年咲いた。でも、いつのまにかそれはなくなっていて、その場所があいているので席はある。

庭でだんごむしがうごうごしていてこわい。今まであまり見たことがなかった土の表面に・・・・・いろいろ虫がいるので視力があまりよくないわたしは裸眼で対応しよう(遠くが見えない時メガネかけてますので)


夜は歩いて食べて練習して・・・・という感じで・・・・仕事は始まって楽しいけど厳しいことも多い。前途多難、のひとこと。

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この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。