昨夜の寝つきも悪かった。日曜に提出する書類のため、数字をまとめていて、それをしていると目が爛爛としてきて、胸もなんとなくもたれているような感じで眠れない。仕事に遅れませんように、と祈りながら寝るけど外が白むまで眠れない。
でもなんとか起きられるのは習慣というかなんというか。
起きてやっぱり「仕事がある」というのは嬉しい。そして久しぶりの生徒さんたちに「また会える!」という喜びはすごいです。三月のある公演のチケットを買っていただいていた方々にやっと返金できてよかった。これであと2名・・・・送金しようかな。
という風にキャンセルの嵐はいろいろに影響があるわけです。

午後から当然のように寝る。どうしても寝ないともたない。少し寝ると集金の方がみえて、母と大声で喋っている。先月は私が「はい!近寄って大きな声でしゃべらない!」と割って入った(笑)のだけど、今日は眠くて無理だった。二人にはソーシャルディスタンスとか何にも関係ないようで・・・・かえっていいのかもねえ。うーーん。

数字のことが済んで、明日提出に行ける。よかった。

昨日のラジオを聴いてくださった方々から次々と連絡をいただく。どうもありがとうございました。

来年の三月までのあるスケジュールの打診が入ったけど、常にあるのは「予定していても、できないかもしれない」ということ。こればっかりはなんとも言えないんですけど、霊能力とか超能力とか予言ができる人にはぜひ先を見て欲しいものです。

仕事先で会った生徒さんたちがまた連絡してくれて「やっぱり今日会えてよかったね」という話になる。
当たり前に会えてたころが懐かしいですね。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。