予想通り、感染者が増えてきましたね。
1月、講座、レッスンの開催は予定通りにと思います。1月末から2月は怪しい感じに・・・・
歌が(ぐんと)少なめだったり、グループ分けをして集まる人数についての工夫をする、座学を入れる、ピアノその他鑑賞する、などで昨年の10月〜12月の様子とは内容が違うかもしれません。あの頃はバンバン歌いましたので・・・・そのもっと前、座学中心の感じに戻る感じでしょうか。
休講の目安は緊急事態宣言時は私の講座は休むのではないかと思います。しかし、それも会社と相談してみないとタイミングはわかりません。まんぼうなどが出る可能性もありますから話し合います。
それから、公民館などの場合はその指示に従います。休むということが決まったら連絡します。様子を見ないことにはよくわかりません。(とんでもないことになりましたね。それも長いし・・・・)
小さいグループ、個人レッスンはそれぞれ皆さんにご相談させていただきます。
よろしくお願いいたします。
心配、と思われる方、体調に少し不安を感じる方は無理をされないでくださいね。

引き続きよろしくお願いいたします。

何しろ、こんな色々が初めてのことでどうしたら良いのかわかりませんね〜そして長い。
この流行は年末年始にたとえば家族が久しぶりに寄ったりしたことが原因なのか(それならばしばらくしたらちょっと治るでしょうし)どんなことをしてもじわじわと拡がるものなのかなんなのか、よくわかりません。
海外はすごい数字なのにマスクもあまりお好きじゃないようだし・・・・報道のどの情報が正しいかもわからずに困りますね。
ただ、一つ言えることは偏見とか責める、ということがないといいなと思っています。
誰もが感染する可能性を持っているわけですし、かかったら「じゃあしっかり休んでまたね」と言えるといいな。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。