日々のことは今月で終わりです。
金曜日は第1・3は歌の講座を二つ担当。
第2・4は合唱。午後に歌え!わが心の時も時々。
歌え!わが心に長年参加してくださった
ある方のご家族からおハガキが届き
もう会えないことを知る。
会える時、それは永遠じゃないので
会えた時にしっかり一緒に楽しく音楽して
気持ちよく別れたい。
充実した気持ちで帰ってほしい。

午前中はお休みの方が多かった。
今週はご本人、もしくはご家族の感染によって
外に出られない、という人が非常に多かった。
4月になると「濃厚接触者」などの扱い
変わってくるようですね。
マスクはいきなり外せるとは思わない。
今までもよく喉が痛くなったり
ちょっと風邪気味の症状があった時って
やっぱり風邪をうつしあっていたのだろう。
だって、今はちょっとした風邪もないし
喉が痛くなることもない。
換気と、ちょっと距離を離すことと
ぎゅうぎゅうに詰め込まないこと
そして必要なシーンでのマスク
これはすぐに元の通り、にはしないほうが
いいのではないか?とチラリと考えている。

来週は寒くなるとか。
今日は帰ってから少し疲れを感じたので
ゆっくり過ごした。
ひょっとしたらメールとか
留守電の対応、していないかも。
(今、日曜の夜中です)

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。