できるだけ普通に暮らす。それが心を守ると思う。

あまりにもコロナのしつこいことに辟易しますが、心をぎゅっと掴まれたらもう元気がなくなってしまう。
だから私はできるだけ普通に暮らす。朝起きて洗濯して顔を洗ってお化粧して、ご飯を食べて、音楽して
片付けて、掃除して・・・・と日々の「変わらないこと」を普通にして過ごす。
必要以上に怖がらず、でも、混み合うところは避けながら暮らす。
心がぎゅ〜っとなったら、声を出したり楽器を弾いたり、聴いたりしてなるべく解くように。
知ってる人と話す。とかね。

今日は座学で「明治の唱歌の歴史1」「名曲の背景 出船」を。今週と来週にほんの少し開催される講座での座学です。あとはピアノ演奏を加えるところも。それは「昭和」をピアノ演奏で順に味わっていただきます。
このテキストの内容などは動画にしていつか有料配信すると思います。演奏も交えて。

節分なので恵方巻きを買ってきて食べたのですが、豆を買うのを忘れたのでどうしようかな・・・・と22時すぎてふと思いましたが、もうしょうがないので大豆の茹でたのでも食べます(撒かない)。

週末、YouTubeライブ配信で「昭和」の歌をピアノで弾くのをスタートします。
これはどなたでも観られます。事前に告知予定です。

そのほかは合唱団や受講生の皆様むけのzoom練習会(発声や諸々)をいたします。明日の朝の仕事が終わったら準備しようと思ってます。zoomの方、知りたい方は個々にご連絡くださいませ。(メールとかラインとかで)

新宿のディスコ云々である方と盛り上がっていますが、「椿屋」さんにもコロナが終わったら行きたいな。コーヒーが美味しいんです。ああ、いろんなところに行きたいよ〜

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。