病院へ行って、その後は猫の捕獲関係のことやシティミュージアムなどに行き、庭の片付けをした。
苦手なことが多い1日でしたがオミクロン云々の報道と、市内の色々なところでの様子のギャップが謎な感じ。

昨夜、新しい楽譜を手にして嬉しい感じでいっぱいで。
新しい曲にチャレンジするって楽しい。本当に尊い。
与えられた曲、自分で選べないシーンでも
文句を言うようなことは私はない。自分にとって新しい曲は未知の世界だし
指揮の先生に昔言われたことが頭から離れない。
「好きじゃない曲もあるかもしれないけれど
今自分が指揮する曲は世界一の曲だと思いなさい」
世界で一番素敵な曲を学ぶつもりでどのシーンでも頑張ってます。
それで文句を言うとバチが当たるような気が、私はします。
曲やレッスンは尊いもので、神聖な活動な気がしますよ♪

おやすみなさい。いい夢を

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。