朝から15時過ぎまで仕事。自分自身が「声を出す」「ピアノを弾く」「人と会う」ということで元気が出る。寒さと目に見えない感染症に対する先の見えなさに些か疲れを感じていたが、それも帰りにはスッキリしているので驚く。この2年ほど、ずっと苦しいですね。そしてまだ続きそうですね。しかもまた前とは違う感じになってきているし。

寒さが厳しく刺さる。外を見るとちらっと白い雪。積もるようなこともあるのかな?

明日は朝ドラの曲を歌いたいなと思って、さっきまで練習していました。
あとは、背中のコリとふくらはぎや太もものゴツゴツがずっと気持ち悪く感じるので筋膜リリースのローラーを注文。それが来たので使ってみる。
あれも使い方はさまざまで、YouTubeを見ていると危険な使い方、どこの部位は気をつけたほうがいいのかを解説している動画は少ない。それらを探して無理のないことをやってみる。

買った本や借りてきた本。なかなか進まないんだけれど、寝る前に少し読むとよく眠れる・・・・
最近は夜は熟睡です。朝まで目が覚めないようになりました。今思えば睡眠時無呼吸症候群だったかもしれない。ドキドキドキドキして目が覚めたりしてたから。病院へ行って色々改善できて本当によかった。これからも気をつける。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。