木曜 朝は済生会カルチャークラブへ。
皆さんとは新年初めての会。ここは「ピアノ聴きたい〜」と喜んでくださるので、途中で演奏を挟む。
小品は案外弾いてなくて(レッスンでは見てもらってない)試験などのための練習ばかりしてたので、こういう時に弾く曲は新たに用意する。
だから弾くのにすごく緊張する。「いくつフラットがついていたっけ?」などとぼんやりと思うとハッとわからなくなるようなこともあるので、緊張感と集中力で。
もっと勉強しないと・・・・と思って帰る。
午後は少し座ってお昼寝したり、病院へ行ったりして。帰りに甘いものを買ってしまったが、家族優先。自分は少しだけ。でも、全く食べない、という選択肢はない。付き合います。
知っている人が「体調が悪くて二週間静養」と聞いて、そろそろ近くに迫ってきたような感じを受ける。
どうしたらいいんでしょうね。
でも、やっぱり手洗い、うがい、マスクの基本を続けるしかないかな。あとは会食は参加しないとか。
カフェで長時間マスクなしでおしゃべりしている人を見ると、びっくりする。
今のところカフェではテイクアウトなどを利用していて、先日も公園でコーヒーを飲んだ。これはこれでいいような気がする。

体操や筋トレはちょっとサボっています。寒いのでなんとなく縮こまっている。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。