午前中に仕事を終えて家で宅配の人を待つ。
実は通販で服を買ったら、今までのサイズだと少し大きくてこのまま着用はできないから
返品交換を。嬉しいような悲しいような・・・
しばらくは服を買うのはやめておこうと思った。あるものを着たらいい。
でも、暖かい肌着は欲しいので(寒さが苦手になってきたかも)、ユニクロなどの肌着は買ってみたい。
伸びる素材のものは少し小さめを買ってみるつもりです。

コロナ前はこの時期になると毎日クリスマス会だった。20回以上のクリスマスはちょっとキツかった。
正直なところクリスマスソングを聴くとちょっとウッとなるときも。
今は数える程。でも当時精一杯できることをしたからいいかなと思う。

来年の講座のスケジュールはほぼ決まっていますが
春からの済生会カルチャーさんのスケジュールだけはまだ出していなくて、あと2、3日したら出します。
要するにほとんど決まっていて、ありがたいなと思う。
カルチャークラブの良いところは、3ヶ月のクールに参加した後、都合が悪ければ次を継続しなくて良いし
また気分が向いた時にいつでも復帰できるところと役員がないところ。
ただ、合唱団などは少しだけパートのことでお世話になることはあります。連絡とか色々で。
でも、名簿の管理その他やお金のことなどはちゃんと会社の係の人がいてやってくれるし
何かと会議などもないのがいいところだと思う。
その分、受講料などが公のところとは違う。
それぞれの生活スタイルによって使い分けるのがおすすめ。

さて、今年は14日から10日間はお休みがないので
13日はゆっくり小豆でも炊いて、換気扇フードのお掃除など(ちょっとずつしかできない)
しながら、練習もしよう。

2月に瀬戸内市のゆめトピアさんで講演会をさせていただけることになりました。
楽しみです〜

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。