この一年はなんだかよくわからないままあっという間だった。
でも、昨年も相当変だった。
それでも慣れる。この感じに慣れるのは非常に悔しいけれど・・・

そうしてみると、「なんとかなった」わけで
色々悔しいことも多かったけれどもういいので
前に進もう。

今日は午前中はカルチャー教室。
建物へ入るにはエレベーターに乗るんですが、その前が非常に寒くて
他の講座の生徒さんたちと思わず「寒いですね〜」と声を掛け合う感じ。

今日は「神田川」などの作詞をされた方のお話をして
その作品のことや諸々を。
あとは70年代の名曲を一曲。
いい曲だなあ、、、とつくづく思う。

懐かしい曲は歌詞がまたいいのですよね。

それでも新しい曲ばかりの講座もオープンします。
よろしかったらご覧くださいね。
今、マスクは不織布で歌って頂いています。
フェイスシールドは今は使っていただけませんので
ご注意ください。

新しい、リズムや歌詞が複雑なものを多く勉強します。
要するに「譜読み」のお手伝いと
「生ピアノ」で歌ってもらうことを中心に、あとは少し声のことを。
ぜひヒゲダンや鬼滅、King Gnuなどにチャレンジしたい方はいらしてください。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。