「野菜が足りない」と思った時に、茹でた青い菜っぱがあると安心しませんか?
茹でてなくてもいいですが、茹でておくと気持ちが楽。
昨夜たくさんの青菜を茹でて、ナムルにしたり(薄味です)くるみと胡麻で和えたり
塩とレモンだったりで味をつけておいたので今日は充実したご飯を。
おでんも以前のように多くは作りません。私がもうあまり塩分の摂取もカロリーの摂取もできないので
少し作って3人で食べます。食べ切る量に。
あとは根菜を茹でたりして、休みはキッチンを楽しみました。
本当はもっと食べたい。しかし、体重が増えるとよくないので
寝る前にお腹が空いてしんどくても我慢。
美味しいものをちょっと食べるように心がける。

さて練習しようと思ったら電話がかかってきたのですが
実はドコモから他社へ移った時に、ガラケー同士(ガラケーからガラケーへ)
なので登録してある電話番号を移行できず
何もない感じで「新しい気持ちで」ゼロから始めています(なんてことでしょ)
だから誰からかかってきても誰だかわからない。
誰だかわからないけれど、声に覚えがあり、それから会話から探っております😁
絶対に「誰かわからないけど喋っている」という風に思わせないように
全神経を集中しての対応です。
電話に出たりかけ直して始めてわかるので、そこで登録する、という原始的な作戦中です。
スマホにも最小限の電話番号しか入っていません。
しかし、それでもなんとか連絡が着くのはLINEとかFBのメッセや
インスタやTwitterのDM。それからGmailでなんとかなっている。
電話は滅多にしないということですね。

話は変わりますが、上手に弾けるかどうかは別として
相当難しい譜面にチャレンジを繰り返していたら
「愛の夢」の楽譜がすっごく空間があって、簡単に見えて、うわ、これはいいな〜と思いました。
ぜひ、今の実力より難しいものにチャレンジすることを繰り返して
どうか、実力アップを図ろうではありませんか。

何かで読んだんですけれど
「編み物を時々楽しむように」楽器を弾いたり、歌ったりする。
もっと気軽に、もっと楽しくできるといいですね〜
明日からまた頑張ろう〜

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。