久しぶりの「歌え!わが心」(岡山シンフォニーホール主催講座)
パーカッションのNATSUE先生とのコラボで。

歌え!わが心

多くの人数で歌っていたのですが、コロナ後は完全予約制で一回が35名に。
2回続けての開催です。
だんだん歌いに来られる方が増えてきましたが、一時期はとても少ない人数での開催でした。

午前中は済生会カルチャーフィットネスでの講座。
ピアノを運ぶのがしんどくなり、お願いしたら一式を快く置かせていただけることになりました。
他の講座へは少し軽くなった新しい電子ピアノを持っていくことに。
今度のはiPadの音楽もブルートゥースでピアノから流れます。
アンプも今までのものより3キロ軽いものに替えるので随分楽になります。
自分の体力を考えて今がチェンジの時と判断しました。
思い切ることは必要ですね。これから若くはなれませんので。

また仕事ができない日もくると思いますが
その時はまたそれなりに。

29日。金曜日にお目にかかれた全ての人に感謝を。
会えるのが当たり前ではなくなった今、会えた時を最高に楽しみましょうね!

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。