一応オフではありますが、実は10月11月に行われる予定のイベントのレジュメや
連絡、内容の決定、その他のパソコン、ネットでの作業と衣装決めなどがいっぱいあって、
それでも今日じゃないと提出が遅れるので、急いで朝から作業をしていました。
昼食をとってもまだ続けて、やっと14時ごろに終わる。
それから少し仮眠。
こういう目に見えない作業は結構あります。

どうか、これらの作業が無駄になりませんように。
これまでのキャンセルは何十件にも上り、ギリギリまで詰めていたものは全部なし。
それにかかった時間などは考慮されないので、本当にフリーランスって厳しいな、と
思うのですが、考えた対策は「あまり時間をかけないこと」なんです。
時間をかけてゆっくり作業していたら失われた時間も多くなる。
ズバッと、この日この時間に、すごい勢いでやる。
そうすると一つのことにかかった
時間はとても短いからもしもキャンセルになっても少し感じが違う。
コロナになってからそういう色々も整ってきました。
できないことは断る。
自分じゃなくてもできることはお願いする。とか
悩まずさっと決断できるように。

外猫が用水路に落ちて、自分で這い上がってきてはいましたが
もう心配で心配で、、、、そんなことをやっていたら
夜遅くなりました。

おやすみなさい〜

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。