午前は山陽新聞カルチャーの教室。10年以上続けている講座。
とても大事に思っています。
楽しい1時間半。一階のカフェが開いていないのがすごく気になりながら通り過ぎて急いで帰宅。
午後からは自宅のレッスン。
その後は一休みしてから家事をして夜は練習をする。
そろそろ第九の譜面も見ているし
大学の合唱団の曲も見ないといけないので
実は相当多くの曲を抱えている。
J-POP講座も7月から始まりますし。
でも、数年前と違うのはミュージカルの曲がないということかな。

多くの曲を同時に頭に入れる、指導できるようにする
伴奏を弾く、移調するということは常に勉強していないといけないのですが
楽しい。楽譜と向き合って、音を出す、考える、作業がとても楽しい。
充実しています💓

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。