朝の仕事が終わったらリビングカルチャーのKさんが教室へ来てくださって、用事を済ませ、7月からの新しい講座(J -POP)のことを話す。
ヒゲダンもいいけれど、他にもできる曲のアーティストの名前を一緒に考える。
そうなると藤井風、MISIA、AI、などもいいよね、という話に。しばらく令和の曲、しっかり勉強します。ピアノで伴奏しながら、となると、男性の曲などは移調が必要で、それは伴奏だけならコードでできるけれど、まずは自分が自由に移調して歌えて弾けないといけないので。
金曜の午後に禁酒会館での講座となります。募集はもうすぐ出ます。

そういうことを考えながら歩いて(ひょっとしたら歌いながら移動してるかも)天満屋まで移動してレッスン。
今、宮本浩二、中島美嘉、AI、King Gnu、沖縄民謡、などをレッスン。木曜はガッツリクラシックやひばりさん。
要するになんでもありです。
ピアノの生伴奏で歌うのは楽しいですよ〜。
木曜のレッスンは新規募集はあとお一人。13時からの枠のみです。
水曜のレッスンは14時30分以降ならまだ可能です。

感染者が多いのでギョッとした1日でしたが、医療関係のお友達に聞くと
ICUとか病室の逼迫具合も聞いて考えると良いとのことで、確かにそうかもと思う。
昼食をとることなどでカフェに入ることも多くなったけれど、全く関係なく自由な人も多い。
ドキッとするときはそこから退散するのがいいでしょうね。黙ってスッと。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。