寒いので人と顔を合わせると「寒いですね」「冷えますね」「ね〜。急に寒くなって」という会話になることがほとんど。11月が暖かかったのでどうしてもそうなりますね。
教室によって中の温度が違います。参考までに。
・山陽カルチャー本部教室 中はとても温かいです。上着を脱いでもいい位。
・天満屋カルチャー教室  窓を開けています。足元が寒く感じる時があります。
・禁酒会館 とにかく寒い。窓を開けているのと元々寒い。
・済生会カルチャー 比較的暖かいと思います。
・各公民館 まあまあな程よい感じ
・シンフォニーホール内部 暖かいです。
特に、ホールでのリハーサルなどは寒さを感じません。逆に言うと、脱げる服装がグッド。あまり厚着しているとかえって汗ばみ、それが帰りに冷えるような感じに思います。現場は軽めの服装で、寒ければ他していくような感じが望ましいです。
個人的には指導時は生ピアノを弾く時以外は立っているのであまり寒くないです。
ただ、下半身はタイツにヒートテックの半パンツを必ず着用。
上半身は軽めにしていて、上に何枚か羽織れるものを。それにマフラー、ストール、手首に毛糸のものなどをつけています。
また、かなり寒いと感じる時はカイロの用意を。
昔はベンジンのものを中学に持っていってましたが高校生の頃から現在のようなカイロが出現。
そのころは揉んでませんでしたか?揉まないと温かくならなかったような気がする。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。