3月まで合唱団で、その後は歌を楽しむ会(ピアノで歌おうというクラブ名に)になるコールみなんの稽古が午前にあり、楽しく過ごし、午後も用事を少しして、その後大事な用事があるので遠くへ同級生と出かけました。出かけたというか、車に乗せてくれてありがとう。夜の運転が苦手なのですごく助かりました。後部座席には高校の時の担任の先生である某先生も!久しぶりにじっくり話した気がする。やっぱり先生も同級生も心強い。
このところいろんなことがあってあまりよく眠れてないんですが、睡眠って本当に難しいなあと実感。

また動画をいくつかアップしました。母と歌っている動画でまだ公開してなかったものに歌詞をつけてみました「いちご白書をもう一度」「浜辺の歌」それから小学校の合唱団の時の演奏が残っているので音源を公開します。「汽車に乗って」「蛙の歌と月曜日
「汽車に乗って」の歌詞は歌のために書かれたものではないようです。その中に「日傘を・・・くるくる・・・」というくだりがあって、あれ?何かに似てるなあと思ったら立原道三の「夢見たものは」に少し似ている。きっと田舎の方では(彼らが感じる)そのような同じような光景が見られたのでしょうね〜。題名をクリックするとYouTubeへ飛びます。よかったら観て?聞いて?くださいませ。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。