月曜も火曜も仕事をして、その後は動画の編集などを。他にもやることがあるのですが、なかなか進みません。
火曜の夜の「セブンルール」をみていると今の流行りの歌を作っている女性は歌いながら歌詞を作っていくという手法で非常に興味深かったです。時代はどんどん変わっていくのだなと実感しました。
作り方はやっぱり昔とは違いますね。観ていて非常にワクワクしました。
もうすぐ紅白の出場の歌手やチームが決まるのでしょう。今年は録画できるので(今までできなかったのです)じっくりと見たいと思います。年賀状はもうかなり前からやめていますが、返事を書く場合もあります。でも、できれば年末年始はゆっくり過ごしたいので失礼すると思います。
今頃は楽器を運んでいく仕事が少なくなっていますが、寒くなってくるとちょっと体への負担が重く感じるようになってきました。年齢を感じるのであります。年末はイレギュラーなことが多いですが、来年はゆっくりした感じで進みたいです。何事もゆとりは大事ですよね。
区切りをつけたい、と思ってコンサートをこの時期にしようと思っていましたが、まだ感染の心配があるので今年はしないことにしました。もう無理にしなくてもいいかなと思う。今までもできることはしてきたので。
久しぶりにジュリーの「勝手にしやがれ」を聞くと、楽器パートのアレンジが面白くて、メロディーを弾きながら一人でどこまで再現っできるかな?と思ったり、藤井風の「grace」も早く弾けるようになりたいな、と思う。そしてやっぱり合唱の名曲を聴くたびに、やっぱり合唱好きだな、と思うのです。
とりとめもないことを書き綴りました。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。