今日は町内の溝さらいの日で、8時から、と思うと夜眠れなくて。
起きれなかったらどうしよう、と思ったらますます眠れない。
とうとう空の色が白んできてからやっと寝て。マスクから出る部分だけ微妙なお化粧をして
作業に参加。チームワークも良く、それぞれに道具を持って参加。
町内のお役の方々は軍手や袋なども用意してくださって、それを使わせていただく。
その後庭の枯葉などを片付けてから、カボスの収穫。初めてです。
今までは1つか2つほどしかできなかったのに今年はいっぱい。
鋭い棘があるのですね。薔薇なんて問題にならないほどの長くて鋭いとげ。
きっと鳥などがとってしまわぬように、ということかな・・・・すごいな。

その後食事をとってからまた寝る。
昼過ぎまで爆睡した後は仕事をしたり諸々を。

今日は難しい大曲ではなくて、弾きやすくて知ってる人が多い曲を練習。
レパートリーの整理です。
思えばそういう曲ってレッスンの過程では、ほぼ学習しないですよね。専門の道へ進むと。
だから自分で勉強していかないといけないのですが
結局小学校の頃に好きだった、憧れの曲などになるので
昔のピアノピース(一曲づつ売っていた)を取り出し、裏の曲目一覧表を参考にして曲を選ぶ。

この後どのぐらいの期間ピアノを弾くことができるのだろうか・・・
そんなことも考えるようになった。
だとしたら、練習にも身が入りますねえ。

明日からまた仕事です。久しぶりに会う皆さん、またよろしくお願いしますね。
またお目にかかれて嬉しいです。ほんと。寂しかったです〜〜おやすみなさい。

今日は情熱大陸はモネの庭の関連のことのようですね。みなくては!

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。