土曜というのになんとなく日曜の夕方な気分で1日を過ごす。
要するになんとなく憂鬱ということです。

困ったなあ、と思って
ピアノを弾こうかと思ってもなんとなく気が向かない。
まあ、そんな時は無理しなくていいんですよね。

コラムを書いたり、PC作業をしたり、家事したり。
ちょっと涼しくなってきたので庭での作業も捗るような気がします。

こちらのサイトの「音楽コラム」も更新したいのですが
音楽コラムをもう一つのページ(音とくらしの百貨店)に移動させる関係で作業を中断しています。
下書きはずっとためていますけれど😁

そんなこんなで
相変わらず家にいました。
ひょっとして幼少の頃家に毎日いた、その頃以来でしょうか?こんなに家にいるのは。
でも、大事に暮らす、生活に対しての思いは、忙しかった時の
「なんとか1日をやり過ごす」「寝るための家」の感じとは違って、いい感じになっていると思う。

なんといっても猫と過ごす時間と、楽器や歌を楽しめる時間ができたのはいいことですね。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。