今日は済生会カルチャーの「ハートで歌おう」の後期講座開講の日でした。
以前の人数ほどは距離を取るためには多くの人数には入っていただけないので
もう満員状態です。

今日は新しい方もお迎えして、新学期の始まりです。
ずっと長く続けて参加されているかたが多く、優しく見守っていただいて非常にありがたいです。

以前は公民館などで男性が多いクラブもありました。
多くの講座では女性が多いのが当たり前ですが、こちらでは貴重な男性メンバーが数人参加で歌っています。
女性だけもいいけれど、男性の声が入るとまた違った響きで楽しいです。

帰ってから昼食をとってまた寝ました。
体調が万全になるにはやっぱり睡眠。
猫の添い寝でゆっくり眠り、起きたらもう完全に良い体調に。
今日は夜の練習もできそうだし、家事もできそう。よかった〜〜。

さて、今日素敵な言葉を見つけることができました。

これはまさにその通りかも〜

同じ楽器でも奏者によって音が違う。
演奏が会話のように聞こえます。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。