日々のこと 2021年8月5日

今日も暑い。とろけそうです。
そんな中、花束をいただいて喜んでいます。半分は生けて半分はドライに。

夜になったのでそろそろ動こうかなという感じで、帰ってからずっと座っていました。

不安も大きい。感染のこと、自分の体調のこと、これからのこと、ぼんやりしていて携帯電話がどこかに行ってしまい、カルチャー教室のあたりで落としたかも!と受付の方に無理を申し上げて探していただいたり、警察に電話したり・・・・で、結局なぜかカバンを置いた横にティッシュの箱があり、なんだか重い・・・え?まさか。と思ったら中に入っていて(今の電話とても小さくて)泣きそうなほど嬉しかった。スマホから一生懸命電話してみたのですが、マナーモードで、しかも震えないようにしてたからわからなかった。ああ、なんだか安心しました。ばかばか、ばかな私。しかし、買ったばかりの電話。小さいので慣れないのと、やっぱり私にはストラップが必要ですわ。作ろっと。ストラップとかピアス、イヤリング、タッセルなどは自分で作ってまあまあ使える感じになってきました。

また緊急事態宣言が出たらオルガン弾いたりアクセサリーを作りながら待とうと思うけれど、さてどうでしょう?一回きっちりロックダウンしたらいいのにな、とちらっと思ってます。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。