その前の日である今日はとある相談とか用意、スケジュール調整などで要するにバックスィングのような日。
遠くに球を投げようとしたら一度自分より後ろに腕を引いて
それから思いっきり投げる。
そんなバックスィングの日が必要です。

個人レッスンの方の(今はとても少ないのですが)楽譜を出して
自分でも歌ってみる、伴奏を弾く。
言葉を書き出してみる。

書類の提出も今はエクセルで表に書き込みますが(請求書)
これで合っているのかどうかわからないレベルです。恥ずかしながら。
でも、できなくてもやっていかないといけない。

先の予定について相談。うん。なかなか難しいけれど
やってみることは必要。工夫を重ねてなんとかしたい。
どうか、この嫌な感じ、もういい加減にしてほしい。でも、仕方ない。

合唱の練習のドイツ語の歌詞の単語の意味を調べて書いたものを
楽譜の横にそっと折りたたみ式に貼ってみる。
表紙のカバーを考えてみる。大事に使いたいので。
ピアノで旋律を弾いてみる

来ていく服を決める。
ああ、大失敗。この一週間以上、ピアスをつけていません。
つけない日が続くとなんとなく次につけるとき困ることがある。
穴が修復されかかるような、人間の再生力のようなものにびっくりするような。
明日の朝がちょっと心配。まだ日の浅いピアスの穴だから(3年未満)。

爪が伸びている。
割れないようにカットしておかないと。

マスクも用意。もちろん消毒のウェットタオルのようなものも。

感染力が大きそうですね。
様子を見て座学を入れ込もうと思います。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。