実はいい歳をして漫画がやめられません。もう人生のほとんど、そう、5歳の頃からずっと欠かさず漫画を読み漁っていて、今は東村アキコさんの「わたしのことを憶えていますか」などを読んでいます。つい最近も7巻まで電子で買ってしまったし、海月姫やタラレバももちろんだし、他の作家さんのもの、例えばのだめにピアノの森に、島耕作に、その他言えないほど読み込んでいます。言えないほど家には漫画があるし(かなり少なくしたけれど)電子書籍がすごい。恥ずかしい〜〜〜〜〜〜〜そして少女漫画だけではないです男女年齢関係なし。なんでも来いデス。それで、何が言いたいかというと、つい最近のその「わたしのことを憶えていますか」の7巻の巻末にある先生の近況などの短い漫画(絵がちょっと雑なのもいい)で、コロナの武漢云々のあたりでアシさんたちをリモートにして「次会うのは5年後かも」なんて別れて、今は少し数人は一緒に描いているけれどやっぱり家庭の事情で(年齢の高いお母さんが同居とか)出てこられない人が先生に借りていたDVDをポストに返しに来てて、会えてなくて、やっぱり仕事はリモートのままのようで、これほんとまだまだ続くと思うんですよね。今はこの地は少し感染が少ないけれど、他の県の例でニュースで見た海外から帰って感染して熱があるのに、恋人に会ったり、職場に行ったりサッカー感染したりするような人がいる限り、これは収まらないのじゃない?どうなるの?と不安に思ったりもしていますが、まあわたしは年末年始も変わらず家で音楽したりゴロゴロしたり、ダイエット(あと10キロ)して過ごそうと思います。動画もやるし(怠けてます)片付けも猫の世話もあるので案外忙しいよ〜〜。というわけで映画も好きだけれど人生に漫画が欠かせません。ちょっと改行しないで書いています。なんとなく・・・・アメブロとかのあの書き方好きじゃないんで。ちょろちょろっと書いて改行の多いものが苦手。それも人それぞれということで。猫がこたつで丸くなってます。
コラム更新してます。


このブログ、広告が多くなっているのですが、そう、広告が出るようになるには審査があって、それに通って(かなり大変でしたが)、少しつけていたのですが(コロナで収入が激減しているので)、Googleさんから「こうしてみたら?」「ああしてみたら?」「ちょっとやってみなよ」「わたしのいう通りにやってみてよ」と素晴らしい指導のメールがよくくるのでつい出来心でなんとなくその通りにしたら広告が多くて、でも戻せなくて(わからん)・・・・しかし、広告はクリックしていただくと購入などされなくてもこちらにはごく少しメリットもあるし、でもうるさいし(みた感じ)どうもすみません。多分このままいくと思います。山陽新聞のマイベストプロのコラムは100書いたら、一度今度は見直して本文に合う写真を貼ったり、リライト(自分で編集してもっと良いものにする)していく作業をします。それでまあしばらくはそこで書いて、またいつかそれを保存して編集して自サイトで使うでしょう。どうも最近少し忙しかったので色々な作業をする気持ちになれずにいましたが、またゆっくりできる日も近そうな、そんな気持ちもいたします。複雑ではありますが。

この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。