使わなくなったものについてもう使ったことすら忘れているようなこともありますが
そこにある以上はいつかは誰かが処分しないといけない。
そうです。また家族の遺したもので家の裏にいくつかあるものに着手しました。
粗大ゴミは市のリサイクルセンターよく持って行ってたのですが(持ち込むと無料)
今は処理券をコンビニで買って、取りに来てもらうようにしています。

先日も謎のこたつ布団が出土。ほぼ新品ですが、家のこたつには大きすぎる。
もう果てしなく縦横長い。
なぜあるのか?
これももういない人に聞きたくても聞けず、
しばらくしてわずかな記憶のある人が「買ったけれどサイズが大きすぎて
そのまましまっておいたのだわ」と言う。
使われないものがあるのもなあ・・・・
しかし人に差し上げるわけにもいかない。
新品であっても長い間押し入れに入れておくと
それは新品ではない。

ものを買うときは相当考えないといけません。
でも、使うもの、今必要なものはいいと思います。

快適な生活目指して頑張ります💓

通販で買い物をすると段ボールが・・・・
段ボールは「マンション」と呼んで、少しは猫のためにいろんな場所に置いております。
簡素なマンションですが気に入っている様子。
他にも猫のためのグッズは多い。猫には甘い。


この記事を書いた人

吉井 江里

岡山市で活動している吉井江里です♪合唱指揮、ピアノを弾きながらの歌の講座や合唱指導、講演やライブ等の活動中。2015年3月18日完成の映画「見えないから見えたもの」(盲目の教師、竹内昌彦先生の映画)挿入歌「点字のラブレター」や「ワルツ」を作曲。